三重県に設置 PK-30

PKフロート
大阪のK様が所有場所に、Pk-30 を設置している様子

大阪のK様がPK-30を購入してくださいました。昨日、その設置の様子を見に、設置場所の三重県に伺いました。また、ジェットスキー用船台(Dandydock)との高さも、ぴったりで、乗り降りしやすいと、評価いただいています。

PK-40 とPK-30 の高さの違い

上の写真は、PK-40 とPK-30 の高さの違いの様子です。やはり、PK-40 ですと、10㎝高いので、船台との段差が乗りにくさを感じてしまうかもしれません。

現在、プラスチック製のフロート(浮桟橋)は、たかさ 40㎝のものが主流になっています。当社は、そこに、30㎝と20㎝タイプを投入しました。お客様には、選択の幅が広がるのではないでしょうか。

ピアフロート製造実績35年の当社が開発したPK²フロート、業界初の高さ違い3種類のフロートを購入できるのは当社だけ!ぜひ、ご相談ください。

投稿者: 株式会社トシプラ

滋賀 東近江市 プラスチック ブロー成形 金型製作 試作 TEL:0748-27-1424 E-mail:info@toshipla.com

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